【情報更新日: 2020年10月29日】

PCゲーム推奨スペックMyゲームWatchdogs 2 (ウォッチドッグス2)を快適プレイ! おすすめの最安値ゲーミングPC

公式サイト

ハッカーの世界へようこそ

Watchdogs2 はオープンワールド型のアクションゲーム。

サンフランシスコ・ベイエリアに暮らす頭脳明晰な若きハッカー、マーカス・ホロウェイは、有名ハッカーグループ、デッドセックの仲間と共に、腐敗した企業の手によって、不正に大規模な市民の監視と操作を行うctOS 2.0 の隠された危険を暴いていく。

推奨スペック

公式推奨スペック

公式発表でのWatchdogs 2 (ウォッチドッグス2)推奨スペックは以下の通り。

CPU Core i5-3470 3.2GHz
GPU GeForce GTX 1060
メモリ 8GB
必要空き容量 50GB

当サイト推奨スペック

公式推奨スペックやベンチマーク評価から判断し、現在流通しているゲーミングPCで 快適なプレイが期待できるCPU、GPU、メモリ構成を当サイトで設定してみた。

CPU Intel Core i7 3.5GHz 以上
GPU NVIDIA GeForce GTX 1070 以上
メモリ16GB 以上

スペック設定には、gamegpu.comのベンチマーク結果を参考にしている。

フルHDで60fpsを保てるのはGTX 1070から。4Kレベルで楽しみたいならGTX 1080 SLIでもfpsの維持が厳しいヘビータイトルとなっている。

推奨スペックでは抑えられているCPUのおすすめもCore i7 6700クラスから。

本作は多スレッドのCPUにも最適化されており、最大16スレッドが利用される。このため、Core i7定番の8スレッド以上となる6800K, 6850K, 6900Kのゲーミング最強CPUに更なるアドバンテージがありそうだ。

なお、当然のことながら公式の推奨や当サイト推奨のスペックより、更にグレードの高いマシンの方がより安定したプレイが約束されることは間違いない。ハイスペックの最たるアドバンテージは、人気タイトルの拡張パックリリースによる必要要件上昇や、処理が極端に重くなるシーンを柔軟に捌ききる、その 余力 だ。 より上位のマシンを手に入れればゲーミングPCとしての寿命も長くなるので、このスペックをまずは前提条件として予算感とのすり合わせ行ってほしい。

快適プレイの最安値モデル

推奨スペックを満たすモデルを各メーカーの最安値ごとにリストアップしてみた。当サイトではゲーミングPC各モデルの 性能や価格感を診断する「スペック診断」 も掲載中なので、気になるモデルがあれば是非をチェックしてもらいたい。

デスクトップ

税込価格 CPU GPU メモリ HDD SSD 光学電源
148,280円 Core i7-9700 GeForce RTX 2060 16GB 1TB 240GB DVD700W
税込価格 CPU GPU メモリ HDD SSD 光学電源
149,800円 Core i7-9700 GeForce GTX 1660 Ti 16GB 1TB 256GB なし500W
税込価格 CPU GPU メモリ HDD SSD 光学電源
164,780円 Core i5-9600K GeForce RTX 2060 SUPER 16GB 500GB なし600W
税込価格 CPU GPU メモリ HDD SSD 光学電源
164,980円 Core i7-9700K GeForce RTX 2080 SUPER 16GB 2.48TB 480GB DVD700W
税込価格 CPU GPU メモリ HDD SSD 光学電源
175,978円 Core i7-9700F GeForce RTX 2070 SUPER 16GB 2TB 512GB なし650W
税込価格 CPU GPU メモリ HDD SSD 光学電源
186,780円 Core i7-9700 GeForce RTX 2070 SUPER 16GB なし850W

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ノート

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